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車の保険をランキングサイトで比較する

自動車保険 ランキング

自動車保険払いすぎの最も大きい原因は、保険の仕組みが複雑でわかりにくく他人から勧められるままに加入してしてしまうことなのではないでしょうか。

ディーラーのセールスマンは保険のプロとは言えず、ほとんどの場合勧める自動車保険は万人共通型のセットものだと思います。


このような自動車保険は決して一人一人のライフスタイルに合ったものであるとはいえません。

そして何よりも問題なのは、そのような保険のために、知らないうちに代理店手数料である20%を負担することになるということです。


自分に最適な自動車保険は自分でないとわかりません。

自動車保険を比較する前に、自分が自動車保険に何を求めているかをチェックしてみましょう。


どの項目を重視するか、他の保険会社と違いがあるのはどの項目なのかを調べますが、その時活用したいのがランキングサイトです。

自動車保険の様々な項目や多くの保険会社のプランを比較してランク付けしていますので、とても見やすく、料金、、評判・人気、保険料など、自分の重視したい項目を客観的に比較でき、とても便利です。



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※無料一括見積もりサービスは利用も簡単、免許証、車検証、保険証券を準備し5分〜15分程度で入力完了です。

ランキングは自動車保険選びの入り口

当サイトでは、自動車保険を選ぶときは、車の使用状況やライフスタイルからみてあなたが自動車保険に何を求めるのかについてある程度考えを持ってから、比較、検討を行うことをおすすめしています。


しかし、考えを持つといっても全く初めての場合や、これまで自動車ディーラー任せや保険代理店任せにしていた場合は、何がポイントなのか、どれをどう見れば良いのかがイメージしにくいと思います。

そのようなときには、自動車保険選びの入り口として自動車保険ランキングを参考にしてみるのがいいかも知れません。


それぞれのものさしで独自のランキングを掲載しているサイトもたくさんありますが、まず初めとしては世間一般の評価、評判を客観的に知ることができるという意味で、専門の調査機関が第三者の立場から調査・公表するランキングが参考になるでしょう。


■日本自動車保険顧客満足度調査のランキング

第三者機関が毎年公表しているランキングで有名なのが、2004年から行われている「J.D.パワーアジア・パシフィック 日本自動車保険顧客満足度調査」です。


2011 年の結果は、2011 年7 月29 日に公表されていますが、そのランキングは次のようになっています。


1位 ソニー損保   (1,000 ポイント満点中668 ポイント)
2位 チューリッヒ  (666 ポイント)
3位 AIU       (624 ポイント)
4位 三井ダイレクト
5位 アメリカンホーム


ソニー損保は「保険会社の安心感」で他社を上回り、チューリッヒは「商品・サービス」、「契約手続」、「情報提供」で他社より高い評価を得、AIUは、「契約チャネル」で他社を上回った高い評価を得ているそうです。

2007年まではチューリッヒが4年連続で1位でした。


何が利用者の満足度を左右しているのかも下のようにグラフによって分りやすく示されており、「価格」が前年第2位からも第4位になっているなど、興味深いです。

ランキングサイトは貴重な情報源


自動車保険のランキングの貴重な情報の一つとして、自動車保険各社の格付けがあります。

自動車保険の格付けとは、それぞれの保険会社の保険金支払い能力や、財務力を測る指数として用いられます。


格付けは、複数の専門の機関が独自の調査で行い、保険会社を比べるための指針となります。

格付けを行う機関としては「スタンタード&プアーズ」や「ムーディーズジャパン」などがあります。


格付けを見ると、「スタンダード&プアーズ」は外国の保険会社をAAAに指定しており、日本の格付け機関「日本格付研究所」は日本の企業を高ランクにしているという傾向があります。

どこの格付けランキングを参考にするのかによって評価も変わってきますので、注意が必要です。


インターネットでも保険会社のランキングを調べるサービスがありますので、利用してみてはどうでしょうか。


車の保険選びなら一括見積もりが簡単で便利


自動車の任意保険の相場を簡単に、安心して確認できるサービスが一括見積もりです。

自動車の任意保険の相場を調べるための定番のようになっている一括見積りについて、代表的な3サービスを取り上げて比較を紹介してみます。

各サービスともそれぞれ特徴があり、ビギナーが始めて利用する場合、経験者がある程度見当を付けて利用する場合などで、ベストの一括見積りは異なると思います。

どうぞご自分の都合に合わせて参考にしていただければ幸いです。

保険スクエアbang!

保険スクエアバン!は日本での自動車保険一括見積りの草分け的存在のサービスです。

自動車保険のほか、生命保険や火災保険などの見積も依頼することができます。

保険スクエアバン!は、独自の「事故対応満足度ランキング」なども公表・掲載しており、見積りの比較で最適の保険会社を選ぶ時の参考になるでしょう。

保険スクエアバン!では最大17社から一括見積りをもらうことができます。

AIU保険、セコム損保など他のサービスでは不可能な保険会社も提携しているので、これらの会社が気になっている方は便利でしょう。

また、保険スクエアバン!は一括見積り体験者の口コミも数多く掲載しており、非常に参考になります。

インズウェブ

見積りの手順やシステムの概要は保険スクエアbang!とほぼ同じと考えていいでしょう。

「最短5分」「最大20社」を売りにしているようです。

「このサイトの使い方」の動画に出てくる「ただの探偵」さんのせりふが強烈です。

(自動車保険がもう5年も新車のときのまま)

「甘い!そこが甘いんですよ!」

(どれもあまり変わらないんじゃないの

「その考えが大間違いなんです」

「そう、無駄遣いの犯人はあなたたちだ!」

インズウェブも保険スクエアbang!と同様に保険会社のロードサービスや事故対応についてのアンケートを行い、その結果をサイトに掲載しています。

利用者の体験口コミもサイトで紹介されていますが、その一つ一つコメントをつけているのが好感度を高くしています。

カービュー

カービューの自動車保険一括見積りは、提携社数はあまり多くないですが、大手保険会社8社と提携し、条件によって最大8社から見積りをもらうことができます。

この8社はいずれも信頼性の高い自動車保険会社ばかりで、自動車保険会社各社の対応についてもカービューのSNSなどで情報収集が用意にできる点が便利で安心です。

カービュー(carview)の強みは、本来カービューが自動車情報を交換する場として利用者が多いことで、中古車情報、カーオーナー情報などのソーシャルネットワーキングサイト(SNS)を利用することができることでしょう。(会員登録必要)

一括見積り利用の不安などは口コミでなくFAQで詳細に説明されています。

これに一通り目を通してから一括見積りを依頼するばいいでしょう。


<参考>
車を売る時は下取りでなく複数の車買取り専門店の査定を比較してからにしましょう。

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